2016.02.01 Mon TEXT:BANANA WTT CATEGORY:PRODUCT
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ヨーロッパの中でも人気観光地として常に上位のベルリン。 夏は夜の10時まで明るく、朝の4時過ぎには陽が昇り始める。 高いビルや電子看板や電線に空が区切られることなく、どこまでも自由に広がる美しい空はこの街を象徴していると言えるだろう。
近年では、ツーリストだけに限らず、日本人移住者が激増してきている。地下鉄や街中で偶然知人会うなんてことも珍しくなくなっているのだから驚きである。
なぜ、今ベルリンなのか?
【移住理由】
■ビザが取得しやすい
■震災をきっかけに夫婦や家族で
■学校へ通うため
■アーティスト活動のため
■芸術や音楽のスキルアップ
■物価が安い
いろんなきっかけで住み慣れた日本を離れ、異国で暮らしている人々が沢山いる。 ベルリンへ訪れる人は今後も増え続けることだろう。
そんなベルリンに行ってみたい!住んでみたい!でも知り合いもいないし、右も左も分からない。そんな人をサポートするサービスをBANANAが始めました。
【どんなことが出来るのか?】
■暮らしに役立つ基本マナー
■住居探しのお手伝い(ツーリスト向けのゲストルーム、シェアフラット探し、エリア説明など)
■おすすめのクラブ、パーティーの紹介
■おすすめのレストラン、カフェ、バーの紹介
■おすすめのショップ、フリーマーケット、催しの紹介
■ツーリストの知らないローカルならではのおすすめスポット
■語学レッスンの紹介
上記はほんの一部です。まずはどんなことでもお気軽にご相談下さい。 但し、資格が必要な手続きや法律に関わることは出来兼ねますので、ご理解下さい。 内容によっては専門家を紹介することも可能です。
【こんな仕事依頼も随時受付ております。】
■現地取材、情報提供
音楽フェスティバル、パーティーへプレスとして取材することが可能。
<過去の実績例>
ADE、DEKMANTEL、Berlin Festivalなど
(ベルリンがメインとなりますが、近隣諸国でも相談可。カメラマン、スタイリスト、通訳、アテンド在住)
■撮影コーディネート
ファッション雑誌、ウェブマガジンでの実績多数あり
【現地スタッフプロフィール】
Kana Miyazawa
東京にて長年に渡り、ファッションと音楽を軸にしたPRとして活動、同時にフリーライターとして、ファッション、音楽、アートなどカルチャーをメインとした執筆活動を行う。2012年に現地取材を行ったベルリンに運命的なものを感じ、2014年より移住。現在、現地ライターとして、Qetic、VOGUE japan、繊研Plus、DMM英会話などで連載コラムを執筆中。その他、現地コーディネーター兼ライターとして多くの雑誌やwebマガジンを手掛けている。アクティビティーコマースBANANAでは海外スタッフとして現地の情報提供やアテンドを担う。新たな事業として、ツーリスト、移住者へ向けたサポートサービスを開始する。
Planner: BANANA WTT